加藤眼科レーシックセンター

 

レーシックとは?

レーシック(LASIK)とはエキシマレーザー手術装置を用いた近視矯正手術です。
角膜(くろめ)の表層部を薄く切開し、角膜フラップ(完全には切り離さず、一部分がつながった状態の角膜片)を作り、角膜フラップを開けて露出した角膜表面を、エキシマレーザーというレーザーで照射し近視を治療する方法です。
手術後の角膜の濁りや痛みが少なく、確実かつ正確に視力を回復させることができます。

 

レーシックが開発されてすでに10年以上が経過しその安全性、確実性、長期経過等が確認されています。
米国では毎年100万件以上の手術が行われ、近視のひとの約10%がこの手術を受けていると言われています。

 

レーシックとは2000年に厚生労働省が認可したことにより近年日本で急速に認知され始めた、近視・乱視の治療法を指します。
よくレーシックは失明の危険があるのではないかというお問い合わせもありますが、
加藤眼科レーシックセンターではもちろん、日本での過去数十万人の治療例を見ましても失明は一度も報告がされていない大変安全な手術です。

 

レーシックにおけるコンセプト

 

加藤眼科レーシックセンターでは更に最も厳しい適応基準をクリアする方のみを施術対象とし、時間をかけて術前検査を行い最も安全な状態でのレーシックを提供しています。

 

手術の際には原則として入院は不要で、時間も約20分ほどで完了いたしますが、加藤眼科レーシックセンターはレーシックにおける安全性をあらゆるものに優先しておりますので、術後1年間は定期検査に通っていただき、大切な視力のため最後まで責任を持ってご対応させていただきます。

 

安心してレーシックを受けていただくために

 

  • 渋谷駅から徒歩30秒の交通至便なクリニックです。
  • すべての手術を院長が責任もって執刀しています。
  • 個別のカウンセリングを院長が行なっております、カウンセリングではレーシックのメリットばかりでなく、デメリットやリスクについても詳細に説明しています。
  • 院長はわが国にエキシマレーザーが導入された当初より、屈折矯正手術にたずさわっており、厚生労働省のエキシマレーザー臨床試験の治験担当医師を担当するなど、わが国の屈折矯正手術の中心的な役割を担ってきました。

 

また、ハーバード大学眼科フェローとして、米国においてもレーシックの研究を行なってきました。

 

  • 加藤眼科レーシックセンターではいたずらに症例数を増加させることを目的にしていません。

 

最も厳しい適応基準をクリアする方のみを、施術対象とし、時間をかけて術前検査を行い、最高品質のレーシックを提供しています。

 

  • レーシックにおける安全性をあらゆるものに優先しています。

 

現在レーシック無料検査&カウンセリングを実施しておりますので、まずはお気軽にご相談下さい。

 

加藤眼科レーシックセンター 所在地

加藤眼科は渋谷駅から徒歩30秒、
ハチ公正面の交通至便な都市型眼科クリニックです。

 

〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂2-3-2 大外ビル5F(三菱東京UFJ銀行のあるビル5F)

 

受付時間 午前: 10:30〜12:30
午後: 2:00〜7:00
土曜、日曜、祝日も診察
日曜日のみ午後6時受付終了

 


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